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民泊という選択が堅実な資産運用になる

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point01宿泊料金の最適化による収益の最大化

宿泊料金の最適化について

  • 時期に合わせた価格調整
  • 四季のある日本の気候対応
  • 日本固有の長期休暇・海外固有の長期休暇等のその他要因による
    価格変動対応
  • 専門コンシェルジュによる周辺相場のマーケティング対応

民泊もその他の宿泊事業と同じく、時期によるご予約の「繁忙期」と「閑散期」があります。
この「繁忙期」と「閑散期」は、日本の四季及び、国内の事情が大きく関与してきます。
具体的には、海外の旅行雑誌では、日本の3月~4月は「春(Spring)」にあたり、気候が穏やかで旅行しやすい季節として紹介されているため「繁忙期」となります。また、12月は、海外の多くの国で長期休暇があるため、日本への旅行が活発となり「繁忙期」となるわけです。
その他にも、ゴールデンウィーク、お盆、シルバーウィーク等の日本国内の長期休暇となる時期は、国内旅行者も増えることから「繁忙期」となります。
一方、1月はお正月も終わり国内外ともに旅行の需要減、6月は「梅雨」、9月は「台風」、10月は「秋雨」等の天候の事情から、海外旅行者が日本への渡航を積極的に行わない時期となり「閑散期」に当たると言われています。

「和の部屋」では、このような「季節的要因」「国内事情による要因」等を過去の統計数値及び、現状の環境を総合的に判断し、収益力(稼働率)を最大限に引き上げるため、「予約状況」「周辺相場の変動状況」などを専門の担当が日々確認しながら、ご依頼をいただいた物件の「収益最大化」に向けて価格調整を行っております。

point02「和」に特化したリノベーションで収益の最大化

自社リノベーションによる物件価値の向上

  • 日本で唯一の「和」「民泊」特化型のリノベーション提案
  • 賃貸でも通じる民泊物件へ

「和の部屋」には、経験豊かなリフォーム担当の営業がいます。海外の方に日本での宿泊を楽しんでいただき、また、オーナー様の物件が民泊市場の標準的な物件として埋もれないためのリノベーションのご提案をさせていただいております。
ゲストからの問合せには「畳の部屋は有りますか?」や「布団で寝ることは出来ますか?」等の「日本文化に触れる=和室に宿泊したい」というニーズが多くあります。
しかし、現在の多くの賃貸物件は和室を潰してフローリングやクッションフロアーへの転換を行っており、純正の和室を持つ物件が減ってきています。これは、日本人の賃貸物件への「和室=古い」という感覚が生み出した結果でも有ります。
このようなギャップを埋めるため、「和の部屋」では海外のゲスト様から喜ばれるような、
日本文化を取り入れたリフォームとその後賃貸への再転換を行った際に、物件としての価値を向上できるようなデザインによるリノベーションをご提案させていただいております。
各物件の持つ良さを損なわず、「和」をテーマにした物件価値向上のリノベーションによる、
売上の効果は既に自社の運用物件により実証済みです。
効果に関してお知りになりたい方はご連絡をいただければ弊社営業担当がお伺いしてご説明させていただきますので、お気軽にご連絡ください。

「和」をテーマとしたお部屋づくり

  • 日本で唯一の「和」「民泊」特化型のリノベーション提案
  • 「和」をテーマとして、他の物件とは違う
    モダンなリノベーションとインテリアを自社でご提案

民泊事業におけるリノベーションは単純な賃貸のリフォームやご自身がお住みになるリフォームとは似て非なるもので、「コスト対効果」「他にないデザイン」「ターゲットゲストの選定」等の民泊に特化したノウハウと経験が必要となります。
その点、「和の部屋」では自社も民泊事業者であり、かつリノベーション会社でもあるため、和のリノベーションによる収益力向上の実績を上げており、そのノウハウを活かしてお客様へのご提案をさせて戴くことが可能です。
また、各お部屋のリノベーションのテーマに合わせた運営も、同一社内においてしっかりとサポートさせていたける体制となっております。

民泊の「和」に特化したリノベーションとその後の一括運営を行えるのは「和の部屋」のみのサービスとなっております。

point03初期投資を抑えて収益の最大化

自社請負による中間マージンカットで
民泊用リノベーションを適正価格でご提供!

  • 民泊事業におけるリフォーム価格の裏側と「和の部屋」が適正価格で
    リノベーションをご提供できる理由

通常、民泊の運営代行を行う会社様の多くはリノベーション等に関してはオーナー様側任せや、提携先・協力店等の工務店や、デザイン会社を紹介する等で対応していることがほとんどです。これでは、民泊事業を運営していくうえで必要なノウハウとリノベーションのノウハウが一致せず、民泊に特化し収益力の最大化を行うためのリノベーションのご提案は難しいのが現実です。
また、運営代行会社から、リノベーションを請負う工務店などの紹介と言う形態上「紹介料」や「仲介料」等のオーナー様にとっては、ムダな上乗せ分の費用が発生し、割高なリノベーション代金となってしまうことが多く、初期投資金額が将来の収益を圧迫してしまいます。
一方、「和の部屋」では社内にリノベーション担当の社員をおき、デザインから全てを一括してお客様にご提供しているため適正価格でのリノベーションが可能となります。

また、リノベーションのみではなく過去の多数の物件における経験値を活かし「和」のイメージを想起させるインテリアのご提案も行っております。

法人仕入だからできる!
初期購入品(家具・家電など)の格安仕入!!

  • 民泊開始時にどうしても必要な商品をリストアップ、
    更に法人取引で格安購入も

民泊事業を開始するためには、どうしても家具・家電・各種生活備品・消耗品等が必要です。
購入してみて分かるのですが、その部屋で新生活を始めるくらいの初期購入コストがかかります。
民泊事業において、初期投資コストは下げれば下げただけ良いのですが、リユース品などばかりで作ったお部屋は、しっかりしたお部屋づくりができずにゲストからの悪評を立てられるリスクがあります。そこで、「和の部屋」では法人による継続取引を行うことで、仕入価格を下げた商品をオーナー様にご提供させていただくことで、初期投資コストを下げるようにしております。
今後も、取引種類を増やし、ゲスト様に喜んでいただけるお部屋づくりにより収益の確保も行える商品開発を行いオーナー様の満足度も上げていけるように努めていきます。

point04収益の最大化を支える一貫した運営体制

レビュー対応による物件価値の向上

  • 口コミは命!

民泊で対象とするお客様(ゲスト)は当たり前ですが、その多くが海外の方となります。
海外の方は、「Airbnb」というサイトでホストの物件を見ることしか出来ず、海外での宿泊先を決めています。
ツアーで行く宿泊先とは違い、自分で見つけた民家に宿泊するわけですから、どうしても「不安」がついてまわります。
そこで、ゲストの安心感を得ることができるのが「レビュー(口コミ)」になります。
過去に宿泊したゲストが、例えば以下の様にレビュー(口コミ)を残していた場合、その物件自体を知り、かつその物件への安心感が得られるのです。

(例)
「ここは駅から近くて移動が楽だったよ!」
「伝統的な日本を感じられる古い作りの家で、人生で初めて畳で寝られて楽しかった!」
「とても清潔感のある部屋でホストの対応も親切だったので旅行を十分楽しめた!」
この、お客様の「不安」を取り除き次のゲストへ繋がる「レビュー」の存在は、
民泊運営を行う上では最も重要なポイントの一部であると言えます。
「和の部屋」では、専門のオペレーターがお客様の対応をさせていただき、日本を楽しんで
いただくためのご対応をさせていただいております。また、Airbnbではゲストに対しホストが
評価(レビュー)を送ることが出来ますので、これに関してもしっかりと対応させていただいております。

コールセンターの自社運営

  • 月間数万件問合せ対応のコールセンター運営ノウハウによる運営能力
  • 迅速な対応が口コミを良くする

運営代行を行う他社様では、コールセンターは外部委託、または、小さな会社様では兼任にて対応といった体制で民泊運営のサポートを行うことが多いです。
我々は、コールセンター(ゲスト対応チーム)とは、ゲスト様と最初の接点という重要な仕事を担っていると考えています。ゲスト様からのレビュー(口コミ)が大切な収益向上のポイントであることは、【レビュー対応による物件価値の向上】でもご説明した通りで、しっかりとした対応こそが必要となります。
「和の部屋」では、その重要な業務を専属オペレーターによるコールセンターを自社にて構築、運営し、迅速な対応によりゲスト様の満足度向上を実現しております。
また、専属オペレーターは英語を始めとした各種外国語に対応し、ゲスト様とのやり取り、トラブル対応、緊急時の受付センターとしてもゲスト様の満足度向上のサポートを実行できる体制となっております。